ご挨拶

健康増進と医療、介護費の削減

日本生科学研究所は、ミッションとして「少子高齢社会の健康保持、増進インフラ整備」を掲げ、『保健、医療、介護、福祉を繋ぐ』地域包括ケアの実現を目指し、地域医療、福祉の一環として調剤薬局、トータル介護事業、保健事業、教育事業、保育園、食品事業等、地域のインフラ基盤の整備を進展して参りました。
2011年9月には、最新型高齢者住宅として国土交通省の高齢者等居住安定化モデルに選ばれたサービス付高齢者向け住宅「日生オアシス和光」を埼玉県和光市に開設いたしました。これまでの事業を集大成した新しい時代をリードする医療、介護の包括ケア住宅です。和光市との官民協働事業による、自社サービスの一環体制で運営を実施している事に対しても高い評価を頂いております。
これからも更なる社会の要請に応え、皆さまの健康保持増進に貢献して参ります。

代表取締役 青木 勇

代表取締役 青木 勇

企業理念

創業の精神

「この場に愛を、この場に幸せの輪を」
― どんな困難にも必ず一本の白い道がある ―

信条

「まごころから始まる絆の響働」

ミッション

「少子高齢社会の福祉健康保持、増進」その為のインフラ整備
「保健、医療、介護、福祉を繋ぐ地域包括ケアの実践」

保健
  • 生活習慣病の撲滅(健診、保健支援(運動、栄養指導))
薬局
  • 調剤、緩和ケア、IVH、胃ろう等
  • ファーマシューティカルケアの実践(患者の視点に立った薬局)
  • 通信販売(健康食品・医薬品・介護用品等それぞれの生活に合わせて提供)
介護
  • 地域包括ケアの実践、訪問(介護・看護・入浴)デイサービス居宅支援等
  • 介護認定者の非該当化の推進
  • 日常生活行為向上
住まい
  • サービス付高齢者向け住宅の整備
保育
  • 子育て支援
教育
  • 医療、介護人材の育成
世界戦略
  • 中国事業

ビジョン

健康安心絆ライフラインの構築による明るい福祉社会の実現

ビジョン実現の為の心構え

1.お客様満足とは 安全、安心、改善、快適の提供であり、会社の更正と存在意義の原点である
2.会社満足とは 増客、増収、増益の実現であり、お客様満足、社員満足の源泉である
3.社員満足とは 社員の自己実現、生甲斐、働きがいの追求であり、お客様満足、会社満足の担い手である