日生ヒストリー

1966年
(昭和41年)
1968年
(昭和43年)
1984年
(昭和59年)
1998年
(平成10年)
1999年
(平成11年)
2000年
(平成12年)
2001年
(平成13年)
2002年
(平成14年)
2003年
(平成15年)
2005年
(平成17年)
2007年
(平成19年)
2008年
(平成20年)
2009年
(平成21年)
2011年
(平成23年)
2012年
(平成24年)
2013年
(平成25年)
2014年
(平成26年)
2015年
(平成27年)
2016年
(平成28年)
2017年
(平成29年)
2018年
(平成30年)
医薬事業部
1984年9月 株式会社日本生科学研究所 設立
医薬事業部 設立
くすりの日生薬局(日生薬局駒込店)開局
1998年10月 大型調剤薬局 日生薬局河田町店 開局
2005年8月 日生薬局牛込店に無菌調剤室を設置。HIT(在宅輸液療法)事業開始
2008年4月 健診保健事業部 設立
2011年8月 日生薬局大井町店に(HIT/在宅輸液療法)無菌調剤室を設置
2011年9月 「日生オアシス和光」に日生薬局和光店併設開局
2013年5月 日生薬局が開発したサプリメント「長寿姫」販売開始
2014年7月 「日生ケアヴィレッジひばりが丘」に日生薬局ひばりが丘店 開局
2016年4月 日生薬局小豆沢店(調剤薬局+保育園併設型)開局
2016年7月 「ファミリーマート+日生薬局御成門店」(コンビニ一体型調剤薬局) 開局
日本栄養士会より「栄養・ケアステーション」に認定
介護事業部
1997年7月 教育事業部 設立
日生福祉学園 開設
1997年9月 介護事業部 設立
日生介護支援事業部駒込 開設
1997年11月 福祉用具事業部 開設
2000年2月 訪問入浴サービス 開設
2000年4月 日生ホームヘルプサービス、日生訪問看護ステーション、日生デイサービスセンター中里 開設
2003年2月 日生デイサービスセンターきずな(認知症対応型) 開設
2007年9月 和光市新倉高齢者福祉センター 指定管理者受託
2008年4月 和光市北包括支援センター委託事業開始
2009年4月 和光市北第二包括支援センター 委託事業開始
2011年9月 「日生オアシス和光」 開設
国土交通省 高齢者等住居安定化推進モデルに認定
2012年6月 日生定期巡回サービス和光 開設
2012年9月 和光市新倉高齢者福祉センターに天皇・皇后両陛下がご行幸啓
2013年10月 海外事業部 設立
海外での介護人材育成事業 開始
2014年5月 「日生ケアヴィレッジひばりが丘」 開設
日生小規模多機能ホームひばりが丘 開設
2015年3月 介護付き有料老人ホーム「日生オアシス吉川」開設
2015年11月 安倍晋三 内閣総理大臣が「日生オアシス和光」を視察
2015年12月 柏東口第二包括支援センター委託事業開始
2016年10月 日生ヘルスアップセンターヌーヴェル赤羽台 開設
保育事業部
2011年4月 (認証)日生赤羽駅前保育園ひびき 開園
2012年1月 くるみんマーク取得(子育て支援、ワークライフバランスの推進)
2012年4月 [新園開園]:梅島/上馬
2013年4月/9月 [新園開園]:矢向/豊洲駅前
2014年4月/7月 [新園開園]:駒込/東日本橋/鹿島田/夢見ヶ崎/かしわ/(認証)吉祥寺
2015年4月 [新園開園]:湯島/永福町
2016年4月 [新園開園]:梅島第二/新船橋/
日生あずさわ保育園ひびき(調剤薬局+保育園併設型)
2017年4月 [新園開園]:新川/板橋区役所前
2018年4月 [新園開園]:曳舟駅前/中板橋
食品事業部
1966年9月 給食普及会 創業
足立区・葛飾区 小中学校給食事業 参入
1968年4月 株式会社給食普及会 設立
1999年4月 草加市 小中学校給食事業 参入
2001年4月 スーパー「三平ストア」 総菜部門運営開始(浅草店、高円寺店、三鷹店)
スーパー「フレックス」総菜部門運営 開始 (鳩ケ谷店、根岸店、大牧店)
2002年5月~9月 「銀のさら」フランチャイズ店オープン(竹ノ塚店、西新井店、綾瀬店)
2003年4月 高齢者向け配食事業 開始
配食センター開設(新宿区下落合)
2003年6月 スーパー「フレックス」総菜部門運営 開始(宮戸店、水谷店、岸町店)
「かっぽうぎ」フランチャイズ店オープン(新宿御苑店、四谷三丁目店)
2011年3月 グループ会社 (株)給食普及会と合併食品事業部 設立
足立区、葛飾区小中学校220校への納入実績あり
2016年7月 「ファミリーマート+日生薬局御成門店」開設
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