「日生介護予防青木杯争奪健康福祉ふれあいティーボール大会」開催

2012年11月15日

当社は、2012年より、NPO法人日本ティーボール協会の特別協賛会社として、社長の青木が顧問を務め日生の冠杯を開催しているほか、ティーボールを通して子どもたちへの教育、高齢者の健康維持・増進等を行っています。

  

  


【 これまでの活動 】

2011年 ・第14回「全国小学生(3・4年生)ティーボール選手権大会」大会要項冊子への広告掲載
2012年 ・特別協賛会社となり、青木社長が特別顧問に就任
・第1回「日生介護予防青木杯争奪健康福祉ふれあいティーボール大会」開催
2013年 ・ 第2回「日生介護予防青木杯争奪健康福祉ふれあいティーボール大会」開催
 ※ 日生オアシスやデイサービスのご利用者(認知症がある後期高齢者も含む)
   が参加する画期的な大会となる。
・第15回全国小学生(3・4年生)ティーボール選手権大会から招待を受ける
・東京都ティーボール協会主催、シニア大会、都民レク大会に初参加
・初級公認指導者講習会に招待を受ける
2014年 ・第3回「日生介護予防青木杯争奪健康福祉ふれあいティーボール大会」開催
・東京福祉大学の学生が初参加する
・初級公認指導者講習会でパネリストとして「親子三代ティーボール」を発表
2015年 ・第4回「日生介護予防青木杯争奪健康福祉ふれあいティーボール大会」開催
・初級公認指導者講習会でパネラーとして「親子四代ティーボール」を発表
・第1回ティーボール教室in東京ドームから招待を受ける
2016年 ・第5回「日生介護予防青木杯争奪健康福祉ふれあいティーボール大会」開催
・協会指導教本に写真が掲載
2017年 ・第6回「日生介護予防青木杯争奪健康福祉ふれあいティーボール大会」開催
・協会理事として参加が認められるようになる
2018年 ・第7回「日生介護予防青木杯争奪健康福祉ふれあいティーボール大会」開催
・東京ドーム ティーボール教室(園児対象)
・文部科学大臣杯 第21回全国小学生(3.4年生)ティーボール選手権
 第9回亞州(アジア)オープンティーボール


   

    

【 今後の活動について 】

ティーボールは、小学校の体育授業で取り扱われ、文部科学省、文化庁の後援を受けており、社会人野球連盟、高校野球連盟、プロ野球、女子プロ野球なども後援するなど、毎年徐々にすそ野を広げています。

当社は、幼児から後期高齢者まで楽しめる大会を開催できる唯一企業であり、その強みを活かして、今後も特別協賛や普及活動を続け、地域に貢献してまいります。

  

  

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